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暮らしと医療の
あいだに寄り添う

病気や体の不自由さに対する医療ケアだけでなく、その人らしい暮らしを支える訪問看護を大切にしています。住み慣れたご自宅で安心して生活できるよう、看護師とリハビリ専門職が連携しながら支援します。

訪問看護ステーションかのん 男性スタッフのイラスト
24時間対応体制/女性スタッフ対応/看護×リハビリ連携

令和3年

​事業開始

看護×リハ

​専門職連携

24h

​対応体制

荒尾市中心

​地域に根ざす

会社概要
—YOUR CONCERNS

こんな不安は、ありませんか?

訪問看護を検討される方の多くは、「病気」そのものよりも、これからの生活への不安を感じています。

退院後の生活が不安

病院から自宅に戻った後、

ちゃんと過ごせるか心配。

家族だけの介護が大変

介護する側の体力や精神的負担が大きくなってきた。

薬の飲み忘れが増えてきた

複数の薬の管理が難しく、

誤飲や飲み忘れが不安。

通院が難しくなってきた

病院まで連れて行くのが、

本人も家族も負担になってきた。

転倒しないか心配

足元がふらつくようになり、

いつ転ぶか目が離せない。

最近、体力が落ちてきた

家にこもりがちで、活動量が

減ってきている。

こうした不安に対して、訪問看護は大きな支えになります。
訪問看護ステーションかのん 男性スタッフのイラスト
—ABOUT KANON

暮らしに寄り添う

訪問看護を。

訪問看護ステーションかのんは、病気や体の状態だけを見るのではなく、 「その人らしい暮らし」を支えることを大切にしています。

訪問している時間だけでなく、その方の日常生活全体を見据えながら、 安心して過ごせる環境づくりを支援します。

 
会社概要
—OUR STRENGTHS

かのんが選ばれる理由

医療と暮らしの両面から、ご本人もご家族も安心できる支援を行います。

01

暮らしに寄り添う看護

医療ケアだけでなく、日常生活の不安や困りごとにも丁寧に向き合います。訪問時間以外の生活も含めて支えるのが、私たちの役割です。

​03

女性スタッフ対応

「男性スタッフだと不安」という方にも安心していただけるよう、女性セラピストも在籍しております。

02

看護とリハビリの連携

看護師に加えて、理学療法士などのリハビリ専門職が在籍。生活に合わせたリハビリで、体力維持や転倒予防を支援します。

04

24時間対応体制

医療ケアだけでなく、日常生活の不安や困りごとにも丁寧に向き合います。訪問時間以外の生活も含めて支えるのが、私たちの役割です。

—OUR PRINCIPLES

私たちが大切に
していること

安心して在宅生活を続けられるよう、一つひとつ丁寧に関わっていきます。

病気だけでなく、暮らし全体を見ること

その方が日々の生活で何に困っているか、何を大切にしているか。医療の前に、暮らしを見ます。​

01
​02

ご本人だけでなく、ご家族の不安にも寄り添うこと

在宅介護は、ご家族の負担や不安も大きいもの。ご家族の声にも丁寧に耳を傾けます。

​03

わかりやすく、丁寧に説明すること

医療や制度の言葉は、ご家族には難しく感じられます。納得いくまで噛み砕いてお伝えします。

会社概要
—SERVICE

訪問看護で、できること

ご自宅で安心して過ごすために必要なことを、看護師とリハビリ専門職のチームで支えます。

健康状態の観察

バイタルチェックや体調の変化を継続的に観察し、必要なときは医師につなぎます。

服薬管理・医療処置

お薬の管理や点滴・褥瘡ケアなど、ご自宅でできる医療処置を行います。​

​

リハビリ

歩行・体操・生活動作の練習。生活に合わせた無理のないリハビリを提供します。

ご家族への相談支援

介護方法のアドバイスやご家族の悩みに、丁寧に寄り添います。​

​

—HOW IT WORKS

はじめての方へ、ご利用の流れ

難しい手続きは当ステーションが間に入って調整します。安心してご相談ください。
 
01

まずはご相談ください

「訪問看護って使えるの?」という段階でも大丈夫です。

02

状況の確認と制度のご説明

医療保険・介護保険などをわかりやすくご案内します。

03

医師・ケアマネと連携

必要な手続きは当ステーションがサポートします。

04

ご契約・スケジュール決定

生活に合わせた訪問計画を作成します。

05

訪問開始

ご自宅での生活を支えるサポートを開始します。

—FAQ

よくあるご相談

同じような不安をお持ちの方が、たくさんいらっしゃいます。
​Q

訪問看護ってうちでも使えますか?

A

状況に応じて利用できる制度をご案内します。「使えるかわからない」段階からのご相談で大丈夫です。

Q

薬の飲み忘れが心配です

A

訪問時に服薬状況を確認し、お薬カレンダーなどを用いながら、飲み忘れを防ぐ方法を一緒に考えます。

Q

家族の介護負担が大きくなっています

A

訪問看護はご本人だけでなく、ご家族の支えになるサービスです。介護方法のアドバイスにも対応しています。

Q 

転倒が心配です

A

生活環境の確認や、転倒予防の運動を行い、安全に生活できる環境づくりを支援します。

訪問看護ステーションかのん 男性スタッフのイラスト
—RECRUIT

一緒に働く
仲間を募集しています

“看護やリハビリの技術だけでなく、

人に丁寧に向き合うことを大切にしたい。

そんな方と一緒に働きたいと考えています。”

—CONTACT

まずはご相談だけでも、大丈夫です。

「訪問看護が必要か分からない」そんな段階からでも、お気軽にご相談ください。
ご本人やご家族の状況をお伺いし、わかりやすくご説明いたします。

受付時間 平日 8:30 – 16:30 / ご契約者様は24時間相談対応

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